東京ビジネス中国語学院

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7丁目13番5号
NREG銀座ビル1階 
 株式会社 語思語堂
0120-915-985
正しい中国語を
身につけましょう

 Q&A
XUE YUAN
T B C TE C SE
傲不可长,欲不可从,志不可满,乐不可极。
人有礼则安,无礼则危。故曰:礼者不可不学也。夫礼者,自卑而尊人。虽负贩者,必有尊也,而况富贵乎?
从于先生,不越路而与人言。遭先生于道,趋而进,正立拱手。先生与之言则对;不与之言则趋而退。
「和製中国語」は教えません


Q. 東京ビジネス中国語学院と他のスクールとの違いは?
A. 企業研修をメインに、そのノウハウを生かし、一般向けにも展開しているスクールです。
他のスクールとの違いは、「和製中国語」を絶対に教えない…です。
スタート時点で、スクール、講師選びを誤ると、中国語は思うように伸びません。
間違ったクセがついてしまうと、持病になってしまい、治すのに苦労します。
Q. 和製中国語」って何ですか?
A. 「日本で作られた不思議な中国語」…つまり「言葉の背景にある文化、慣習、思考の違いを
無視して日本語的発想や言い回しで表現した中国語」という意味です。
  今、日本中に「和製中国語」が氾濫しています。
「和製中国語」に、中国人は違和感を覚たり、意味を取り違えたりしますし、
まったく通じないこともあります。また、誤解やトラブルを生むこともあります。
Q. なぜ「和製中国語」が氾濫してしまったのでしょうか?
A. 残念ながら、今の日本には「和製中国語」を教える学校や教室がたくさんあります。
なぜかというと、「和製中国語」の方が、日本人学習者には理解しやすい…
つまり、教えやすいからです。
ではなぜ、教えやすいという理由だけで、講師たちは「和製中国語」を教えることに、
問題意識を持たないのでしょうか。
スクール運営者の中には、中国語と中国語教育に詳しくない人も多く、
講師を選考・採用する際に、
その資質を見極めることができているのか疑問です。
現在日本にいる、いわゆるネイティブ講師の多くは、中国(母国)で大学を
卒業していない語学教育の素人か、卒業していても語学が専門ではないため、
中国語教育に必要な、知識と指導技術を持ちあわせていません。
また、留学生や主婦などのアルバイト講師も多く、
彼らは往々にしてレッスンに対する責任感に乏しく、
結果として質の良いレッスンを提供できなくなります。
これらの原因が相まって、日本中に「和製中国語」が氾濫してしまったのです。
専門スキルと指導技術を持った講師陣


Q. 「和製中国語」を教えないために東京ビジネス中国語学院がとっている対策は?
A. 「和製中国語」ではない真の中国語力をつける鍵は、講師にあります。
ネイティブなら誰でも、講師になれるわけではありません。
当校の講師陣は、みな中国の元大学講師(言語専門)で、
通訳、翻訳などの専門スキルと実績を持った言語の専門家です。
対中ビジネスの経験も豊富です。
日本語と中国語の違いに通じた講師だからこそ、
日本中に氾濫する「和製中国語」に妥協せず、
通じる中国語を教えることができるのです。
講師は専門職です。
当校は、留学生や主婦など、言語の素人を講師として採用しません。
(講師採用基準をご参照ください。)
また、教材は、オリジナルテキストか中国で出版された物、あるいは中国メディア等で
使われている中国語を厳選し、採用しています。
日本で企画・出版されたテキストは、一定のレベル以上でないと採用しません。
新規入学者の8割は、伸び悩みを
感じている中国語既習者


Q. 既習者の入学が多いそうですが、初心者でも大丈夫ですか?
A. 初心者の方大歓迎です。中国語を初めて学ぶ方は、情報がないため、いわゆる知名度で
スクールを選ぶ傾向があります。
ある程度学習が進み、伸び悩みを感じて初めて、スクール選びの大切さを感じるようです。
このため、当校では、既習者の入学が多くなっていますが、
入門段階から当校で学んでいただければ、遠回りの必要がないことは言うまでもありません。
 
Q. 東京ビジネス中国語学院の発音トレーニングは、厳しいと聞いていますが・・・
A. 中国語は発音が命です。正しい発音ができなければ、良質のコミュニケーションはできません。
日本語に無い発音をマスターするためには、専門のトレーニングが不可欠です。
発音が上手くできないために、何年学び続けても、「聴き取れない」「通じない」と
悩んでいる既習者がたくさんいます。
当校は、中国語の正しい発音を、誰でも無理なく身につけるために、12ポイントごとに学ぶ、
フェイストレーニング(「顔面体操」「顔面解放」)を開発し、初心者はもちろん、
既習者の発音矯正でも実績をあげています。
一度ついてしまった発音のクセを直すのは、とても大変です。
是非、入門段階から正しい発音を身につけてください。
Q. 何年も学んでいるのに、なぜ「会話」ができないのでしょうか?
A. 日本人は、「外国語=英語」というイメージを強く持っていますが、中国語は、発音も文法も、
まったく異なる外国語です。
このため「中国語会話」の上達には、確かな基盤を作るための学習が必要になります。
基盤がないまま、いくら「会話」を学んでも、伸びないのは、当然です。
確かな基盤とは、「正しく発音する力」「聴き取る力」そして「速読力(一定の時間内に
一定量の文章を読み取る力)」をバランスよく身につけていることをいいます。
これらの力をつけるには、専門のトレーニングが必要ですが、対応できるスクールや講師は
少ないのが現状です。
当校では、誰でもできる、予習不要、耳から入る「1レッスン1課完結」のオリジナルメソッドで、
「中国語会話」の上達に欠かせない確かな基盤を作りながら、
異文化を背景とする表現方法の違いを自然に身につけ、「会話力」を伸ばしていきます。
レベル基準を新HSKに合わせた
カリキュラム


Q. レッスンの特長は?
A. 耳から入ると同時に、発音を徹底的に強化します。
「会話」をしたいという方が多いですが、発音が正しくないと「会話」になりません。また、
聴き取れないと「会話」になりません。このためレッスンは耳から入ります。
誰でもできる、予習不要、耳から入る「1レッスン1課完結」のオリジナルメソッドで、
耳、口そして脳をフル活動させ、「発音できる」「読み取れる」「聴き取れる」を体感します。
レッスンが終わった時の達成感と心地よい疲れを是非味わってください。
Q. 中級レベルになるとスクールでの勉強も漫然となりがちですが・・・
A. 中級レベルでは、乗り越えるべき学習ポイントを意識し、目標をひとつずつクリアしてくことが
  必要です。これがないと、いわゆる「さまよえる中級者」になってしまいます。
  当校のカリキュラムは、レベル基準を新HSKに合わせ、学習段階ごとに目標を明確にし
効率的に学んでいきます。
既習者を対象とした単科集中コースの「発音ブラッシュアップ」、「速聴・速読」、「CCTV聴取り」、
「虚詞攻略」、「補語攻略」などの講座は、相互補完しながら、中級レベルから抜け出すために
必要な「聴く」「読む」「話す」「書く」力をトータルに伸ばします。
  資格試験対策の一環としても有効です。目標に合った講座で、効率的に弱点を克服し、
真のレベルアップを実現してください。
Q. 資格対策の講座はありますか?
A. あります。「新HSK対策講座」と「通訳案内士試験対策講座」を実施しています。
HSKは、中国政府公認、世界共通基準の中国語資格です。
HSK対策専門講師がサポートする当校は、「HSK認定校」です。
  通訳案内士は、日本で唯一の中国語国家資格です。当校は、毎年の試験で、
  出題予想を的中させています。
  学習歴5年以上の方でしたら、民間検定の中検2級より、まずは国家資格に
  チャレンジすることをおすすめします。
当校は、HSK、通訳案内士とも毎年多数の合格者を出しています。
学院の特長 ▸ 伸びない理由 ▸ 脱・和製中国語 ▸ 学院報 ▸ レベル一覧 ▸
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